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参考リンク&メモ

プログラム

サーバ構築実習

PHPについて PHPとは?(Wikipedia) PHP phpファイルについて ファイルの読み書き 初心者用PHP入門 PHPの記述方法サンプル1 WordPress WordPressとは?(Wikipedia) WordPress 参考サイト CNN Political Ticker クックパッド株式会社 株式会社ミクシィ 昭和女子大学 XAMPP XAMPPとは?(Wikipedia) XAMPP WordPressインストール 認証用ユニークキー

documentオブジェクト

documentオブジェクトのプロパティ一覧 documentオブジェクトのプロパティとその機能 プロパティ 機能 alinkColor 読み込み中のアクティブなリンクの文字色を参照、または設定する anchors 現在表示されている全アンカーの内容を持つオブジェクトの配列 bgColor 背景色を参照、または設定する cookie ちょっとした情報を入れるための文字列型オブジェクト (クッキー) domain ドメイン名を返す fgColor 文字色を参照、または設定する forms 現在表示されている全フォームの内容を持つオブジェクトの配列 lastModified 現在表示されているページの最終更新日を参照する linkColor リンクの文字色を参照、または設定する links 現在表示されている全アンカーの内容を持つオブジェクトの配列 location 現在表示されているドキュメントの URI を参照、または設定する referrer 移動先の呼び出した URI を参照する title ページのタイトルを参照、または設定する vlinkColor 訪問済みのリンクの文字色を参照、または設定する documentオブジェクトのメソッド一覧 documentオブジェクトのメソッドとその機能 メソッド 機能 clear 表示中のドキュメント内容を消去する close 表示ストリーム (open で開始したドキュメントの出力) を閉じる open 表示ストリーム (ドキュメントの出力) を開始する write ページに指定した文字列を表示する writeln ページに指定した文字列を表示して改行する

Ajaxはじめの一歩

Ajaxとは Ajaxの仕組み Ajaxは、「Asynchronus JavaScript + XML」の略 Ajaxを利用すると、Webサーバーとの間で非同期通信が行える 別のサーバとの間で、Ajaxを使って通信することはできない サーバーとデータのやりとりする XmlHttpRequestオブジェクト XMLHttpRequestオブジェクトを使用すると、Webサーバとの間で非同期通信が行える 転送が完了すると呼び出される、コールバック関数 転送されたデータを格納する、responseTextプロパティ サンプルページ[11-2] readyStateの値 【解説】 リクエストの処理状態を格納するプロパティです。0~4の5つの値をとります。 0 :(UNINITIALIZED)……オブジェクトは作成されているが、まだ初期化されいない。 1 :(LOADING)……オブジェクトは作成されたが、まだsend()は呼ばれていない。 2 :(LOADED)……send()メソッドは呼ばれたが、statusとヘッダはまだ届いていない。 3 :(INTERACTIVE)…いくつかのデータを受け取った。 4 :(COMPLETED)……すべてのデータを受け取った。 status プロパティの主な戻り値 200 : リクエストが正しく処理された 400 : リクエストが不正なものであった 403 : アクセスが拒否された 404 : ファイルが見つからない 405 : 指定したメゾットがサポートされていない 415 : 指定したメディアタイプがサポートされていない 500 : サーバの内部エラーが発生した 505 : リクエストしたHTTPプルトルコ・バージョンはサポートされていない jQueryについて Webデザイナーに人気のJavaScriptライブラリ 外部ライブラリを読み込むには、<script>タグのsrc属性でパスを記述する …

DOMの操作

ドキュメント内の任意の要素にアクセスする DOMの概要と基本操作  DOMを使用すると、HTMLの任意の要素にアクセスできる 指定したIDのノードを取り出す、getElementByIdメゾット ノードのHTMLを変更する、innerHTMLプロパティ DOMツリーとは サンプルページ[10-1] スタイルを動的に変更する スタイルシートの操作 スタイルシートのプロパティは、各ノードの「style.プロパティ名」で設定する テキストの配置を設定する、textAlignプロパティ 背景画像を設定する、backgroundImageプロパティ 表示・非表示を切り替える、visibikityプロパティ サンプルページ[10-2]   DOMを使用したアニメーション エレメントの位置を変更する エレメントの左端の座標を設定する、style.leftプロパティ アニメーションを行うには、タイマーを利用する サンプルページ[10-3]

ユーザー定義オブジェクト

オリジナルのオブジェクトを作ろう ユーザー定義オブジェクト コンストラクタは、functionキーワードで定義する コンストラクタ内でプロパティに値を設定するには、「this.プロパティ名=値」と記述する サンプルページ[9-1] オブジェクトにメゾットを追加 prototypeプロパティ ユーザー定義オブジェクトには、メゾットを追加できる メゾットを追加するには、prototypeプロパティに関数を代入する サンプルページ[9-2]

Webブラウザのオブジェクト

OSによってメッセージを変更する オブジェクトの階層構造 Webブラウザ上のオブジェクトには、階層構造がある navigatorオブジェクトを使用すると、webブラウザに関する情報が得られる ユーザーのOSを調べるには、platformプロパティを参照する サンプルページ[8-1] navigatorオブジェクトと windowオブジェクトの階層構造 ■ navigatorオブジェクト HTMLドキュメントをロード(読み込み)すると、そのページや内容に対応したさまざまなJavaScriptで利用可能なオブジェクトを自動的に生成します。そしてあらゆるすべてのページは、次のようなオブジェクトを持ちます。 wondow トップレベルのオブジェクトで、全ウィンドウに当てはまるリソースを含んでいます。それぞれのウィンドウオブジェクトがフレームを持っている場合は、さらにそれらに対応した子windowを持ちます。 location 現在表示しているURLのプロパティを表示します。 history ユーザが過去に訪問したURLのリストのプロパティを表示します。 document タイトルを初めとする現在表示中の文書の背景尺、形式内容などのプロパティを表示します。 navigatorオブジェクトは、階層構造をもっており、それぞれのオブジェクトのプロパティを指定するためには、最上位からの親の名前を省略なしで書かなければなりません。ただし、windowオブジェクトの部分だけは省略することができます。 navigatorオブジェクトは、HTMLドキュメントから見たユーザの情報を取得する場合に用いられます。 なお、navigatorオブジェクトの下位オブジェクトは以下の通りです。 MimeType、 Plugin ■ navigatorオブジェクト navigatorオブジェクトのメソッドとその機能 プロパティ 機能 appCodeName 現在閲覧しているユーザの Webブラウザのコード名を返す appName 現在閲覧しているユーザの Webブラウザ名を返す appVersion 現在閲覧しているユーザの Webブラウザのバージョン名を返す userAgent 現在閲覧しているユーザエージェントを返す navigatorオブジェクトのメソッドとその機能 メソッド 機能 javaEnabled Javaの使用が可能な場合は真 (true)、不可能な場合は偽 (false) を返す tainEnabled ユーザに非通知でデータ送信が可能かどうかを調べる PageTop ■ MimeTypeオブジェクト ブラウザで使用する MIMEタイプを配列として返すオブジェクト。 (Netscapeのみ有効) MineTypeオブジェクトのプロパティとその機能 プロパティ 機能 …

配列でデータをまとめて管理する

複数のデータをまとめて管理する 配列の基本 配列とは、Arrayオブジェクト 配列の長さは、lengthプロパティに入れられる 配列の各要素を順に処理をするには、for文を使用する サンプルページ[7-1] ※JavaScript:undefined値の判定 曜日を日本語で表示する 配列の添字を活用する 配列の添字は、0から始める点に注意する 配列をリテラルとして記述するには、要素をカンマで区切り「[]」で囲む サンプルページ[7-2] サンプルページ[7-2b] リテラルによる配列の生成 JavaScriptプログラミング解説・配列 (array) 配列を生成して初期化する方法を3つ紹介します。なお次に示す3つの例では、同一の結果を得られます。 方法 コード コンストラクタ var a = new Array(); a[ 0 ] = 1.0; a[ 1 ] = ‘text’; 引数付きコンストラクタ var a = new Array( 1.0, ‘text’ ); 配列リテラル var a = []; a[ 0 ] = 1.0; a[ 1 ] = …

オブジェクトの操作

オブジェクトを使ってみよう 自分でオブジェクトを生成する オブジェクトは、new演算子とコンストラクタで生成する 生成された利用可能状態になったオブジェクトを、インスタンスと呼ぶ Dateオブジェクトの生成には、Dateコンストラクタを使用する サンプルページ[6-1] 日付や時刻を操作しよう Dateオブジェクトのメゾット Dateオブジェクトには、日付時刻を操作するさまざまなメゾットが用意されています。 時間差を計算するには、getTimeメゾットを使う 小数点以下を切り上げる、Maht.ceilメゾット サンプルページ[6-2] ■ Dateオブジェクトのメソッド一覧 Dateオブジェクトのメソッドとその機能 メソッド 機能 getDate 日にちを参照する getDay 曜日を参照する(0~6、日曜~土曜) getFullYear 4桁の西暦年を参照する getHours 現在の時間を参照する getMilliseconds ミリ秒(1000=1秒)を参照する getMinutes 分を参照する getMonth 月を参照する(0~11、1月~12月) getSeconds 秒を参照する getTime 1970年1月1日午前0時からの経過時間(秒数)を参照する getTimezoneOffset 世界協定時間との時差を参照する getUTCDate 世界協定時間の日にちを参照する getUTCDay 世界協定時間の曜日を参照する(0~6、日曜~土曜) getUTCFullYear 世界協定時間の4桁の西暦年を参照する getUTCHours 世界協定時間の現在の時間を参照する getUTCMilliseconds 世界協定時間のミリ秒(1000=1秒)を参照する getUTCMinutes 世界協定時間の分を参照する getUTCMonth 世界協定時間の月を参照する(0~11、1月~12月) getUTCSeconds 世界協定時間の秒を参照する getYear 年(西暦の下2桁)を参照する parse …

ユーザー定義関数の作成

処理をまとめて名前で呼び出せるようにする 関数の定義 関数を定義するには、functionキーワードを使用する 関数の戻り値は、return文で指定する ※returnがある場合はそこで処理が終わる 関数を呼び出すと、実引数が仮引数に代入 サンプルページ[5-1] 変数の有効範囲を知る ローカル変数とグローバル変数 スコープとは、変数が有効になる範囲 関数内で宣言した変数はローカル関数といい、スコープは関数の内部 関数の外で宣言した変数はグローバル変数といい、スコープはプログラム全体 サンプルページ[5-2] サンプルページ[5-2b]

条件判断と繰り返し

もし~ならば~を行う if else文 「もし~ならば~を行う」という処理を行うif文 「そうでなければ~を行う」という処理を行うif else文 比較演算子は、trueもしくはfalseを戻す演算子 複数のステートメントをまとめるブロック サンプルページ[4-1] 『比較演算子』 条件分岐を行うためには、『if』の丸括弧の中で、『真偽』の判定を行わなければなりません。 そのために利用できるのが『比較演算子』です。演算子の左右を比較して、その演算子の条件に合っていれば『真』を、合っていなければ『偽』を返します。代表的なものを、以下に示します。 演算子 説明 左 == 右 左と右が同じなら真(『=』2つなので注意) 左 != 右 左と右が違うなら真(『!』は否定記号) 左 < 右 左が右より小さいなら真 左 > 右 左が右より大きいなら真 左 <= 右 左が右より小さいか同じなら真 左 >= 右 左が右より大きいか同じなら真 条件を細かく設定する1 if else文を組み合わせる if else文を組み合わせることで、2つ以上の細かな条件を設定できる 「||」演算子は、どれか一つがtrueのときにtrueを返す 「&&」演算子は、どれもtrueのときだけtrueを返す サンプルページ[4-2] サンプルページ[4-2b] 『論理演算子』 『論理演算子』は、『A かつ B』といった条件や、『A または B』といった条件を表す式です。 演算子 説明 左 && 右 左であり、かつ右であるなら真 左 || 右 左または右なら真 『条件演算子』 演算子 説明 条件式 ? 左 : 右 条件式が真なら左の値、偽なら右の値 『演算子』の優先順位 『演算子』には、プログラムとして解釈される順番が決まっています。 例えば、『*』(掛け算)は、『+』(足し算)より先に処理されます。そのため、『1+2*3』は、掛け算が足し算よりも先に処理されて、『1+6』となり、最終的な答えは『7』となります。 …

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