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XHTML

XHTMLでの要素

dl要素 dl要素は、定義する用語(dt要素)とその用語に対する説明(dd要素)からなります。 一般的なブラウザでは、dd要素がインデント表示されます。 定義型リストを作る blockquote要素 ほかの文書からの引用箇所を明示的に示す場合に用います。 引用元を示すときには、cite要素を用います。 一般的なブラウザでは、引用箇所はインデント表示され、引用元はイタリック体で表示されます。 引用文を示す(長文) address要素 連絡先の担当者名、メールアドレス、住所、電話番号などの情報や、トップページへのリンク、著作権表示などを記述します。 文書の末尾で使用されることが多いです。 一般的なブラウザでは、イタリック体で表示されます。

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